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2012/04/20

少し前になるが、朝食は食べた方がいい?食べない方がいい?でも書いたが、やはり朝食の大切さはいろいろな理由があるようだ。

体内時計を整えるにも大きな役割を果たしているという。約25時間の生体リズムが毎朝24時間にリセットされるのは太陽光と朝食のおかげ。さらにしっかりあごを使って動かせば脳が刺激され、体内に入った食べ物を消化吸収する内臓も活発に動き出す。睡眠中も脳はエネルギーで、朝は脳のエネルギーが最も欠乏しています。
脳の唯一のエネルギー源であるブドウ糖はご飯やパンなどの炭水化物や果物などの果糖に含まれる。
朝食をとらなければ昼食まで脳が思うように動かない。
朝食には甘いものが大切でも書いたように朝食の大切さは、本当にはかりしれない。

朝食を食べるくらいなら5分でも多く寝ていたい!という考えを早くあらためなくてはならない。
ヨーグルトにフルーツを入れて食べれば便秘解消にも効果がありそうだ。

最近はどうやら「アロエ」の効能・効果にはまっているので、アロエなんかを入れるのもよさそう。

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