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2011/08/23

朝食は食べた方がいい?食べない方がいい?

1日3食が一般的だが、健康法として朝食抜きを推奨している専門家もいる。朝食を食べる理由?というとちょっと違和感があり、食べる理由などなくても食べるのが普通では?と思ってしまうが、これから活動するためのエネルギーとしての考え方が普通。

朝食はバターなどの高脂肪、高カロリーでも脳に必要な栄養源として推奨されているように思う。エネルギーを脳に供給するために朝食は必須。

これが食べる理由。

次に食べない理由は
朝食抜きの1日2食だと、胃腸を休め、排便を促すためにも朝食は抜く方がいいという。3食主義の考え方は食べ過ぎになるという考え方である。

朝食抜きの1日2食にすると、体をエネルギーをためこもうとして太ってしまうともいう。

これは、都会の人の場合、夕食が遅いために起きてすぐに朝食を食べるのは、胃腸に負担になるということを言っているようだ。

朝食も食べ過ぎないように、よく噛んでゆっくり少量食べるのがいいのではないかと思う。

朝食を抜く、しっかり食べるはあまりにも極端すぎるが、夜食べ過ぎてしまったときは、朝は軽いものにすればいいし、柔軟に変更すればいいのだと思う。

どっちか?という議論が極端すぎる。

ちなみに便秘解消などのサイトには、朝食が便意を催すきっかけになると言っているサイトは意外にも多くしっかり食べるを推奨しているものが多いが、食べ過ぎも便秘になることを忘れてはならない。
食べ過ぎも食べなさすぎも便秘にはNG!


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