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2009/10/15

血液サラサラ&血糖値ダウン〔酢漬け黒豆〕

酢と黒豆のパワーで、疲れがたまらない体に生まれ変わる。毎日食べ続ければ血液を流れる“脂肪のもと”もどんどん追い出されます。



酢漬け黒目豆を食べて血液中の脂肪予備軍を撃退!
現代人は無意識のうちに感触で糖分を摂りすぎる傾向があります。糖分の過剰摂取は、血液中の糖濃度を高めて「高血糖」といわれる血液ベトベト状態を引き起こします。すると血管内を流れる
「酸素の運関係」こと赤血球もお互いにベトベトとくっつきあい、酸素や栄養分が体のすみずみまで
行き渡らなくなってしまうのです。高血糖を防ぐためには、まずは血糖値を改善することが大切。
そのために強い味方なとなってくれるのが黒豆です。
黒豆にも脂肪のもととなる「胆汁酸」を体の外に排出したりすい臓から送り出されるインスリンの分泌を安定させるなどの役割があります。さらに酢漬けにして食べれば、血糖値改善&ダイエットにも効果的。
是非お試し下さい。

血液をサラサラにして内臓脂肪を燃やす!
酢漬け黒豆とは、たっぷり時間をかけて酢に浸した黒豆のこと。内臓脂肪を燃やす「クエン酸」が十分にしみこんでいるため、高いダイエット効果が期待できます。
さらに黒豆の皮には、脂肪予備軍「胆汁酸」を吸着して体外に排出する成分が含まれています。
胆汁酸はそのままだとコレストロールに変化するだけの「脂肪のもと」つまり黒豆を食べるだけで脂肪予備軍を撃退する効果があるのです。
また黒豆には、すい臓を保護して血糖値を安定させるインスリンの分泌を高める効果もあります。
作り置きをして朝晩の食事の前におおさじ1杯(5~10粒)ほどよう噛んで食べるとよいでしょう。

■酢漬け黒豆の作り方


材 料
・黒豆(ビンの3分の1の高さまでの量)
・穀物酢
・密閉瓶

酢漬け黒豆の作り方
1…黒豆を水洗いし空煎りする。香りが出て表面が割れ始めたら火を止める
2…1を瓶に入れ酢を3分の2の高さまで注ぐ
3…1日-2日経つと、黒豆が酢を吸収してふくらんでくるのでそのつど黒豆がひたひたになるまで酢を注ぎたす。これを3~4日繰り返す。
4…黒豆が酢を十分に吸収して瓶がいっぱいになったら、冷暗所に1週間ほど保存する。
5…瓶の中身をざるにあげ、酢切りおwして完成。

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