2009/09/26

乳酸菌がたっぷり摂れる二次発酵茶〔碁石茶〕

便秘が治る、脂肪が燃える、老化を防止してくれる。そんな贅沢なお茶をスパスパ人間学番組スタッフが発見。即効性があり、スパスパ人間学番組中に碁石茶を飲んで「お腹がゴロゴロしてきた」出演者もいたほどです。

碁石茶1杯で中国黒茶の約23倍の乳酸菌をゲット!
高知県の大豊町で年に一度だけで製造される、幻のお茶。それがこの碁石茶です。最大の特徴は、その茶葉に含まれる乳酸菌の量。なんと1杯の碁石茶には乳酸菌が500mgも
入っているのです。これを発酵食品で摂ろうとするならばキムチで70g、ヨーグルトなら250gに相当します。発酵茶である中国の黒茶の23倍にもあたるこの豊富な乳酸菌が腸に効き、便秘解消や腸の若返りなど様々な効果を呼び起こすのです。
それでは、なぜそんなにたくさんの乳酸菌が含まれているのでしょうか?
その秘密は製造工程にありました。碁石茶は製造工程で二度ほど茶葉を発酵させるのです。
二次発酵させているお茶は、世界的に見ても碁石茶以外あまり例がありません。

乳酸菌が腸で大活躍、腸と肌のキレイをサポート
碁石茶に含まれる豊富な乳酸菌は、腸でいったいどんな働きをしてくれるのでしょうか?食生活が乱れがちな人は、腸の中に悪玉菌が大繁殖しています。結果、腸に与えられる刺激が弱くなり、
便秘がちになります。便秘が続くと腸はだんだん固くなり体の代謝も悪くなります。つまり、体脂肪がたまりやすい体fになってしまうのです。そんなとき、碁石茶に含まれる乳酸菌が腸内の環境を整え健康な腸にしてくれるのです。腸が健康になると、便秘解消はもちろん肌もキレイになれる。それが碁石茶です。

▼豆知識
■10度の冷水で入れるお茶
旨味成分テアニンが溶け出しおいしく飲める&リラックス効果が楽しめる。
■40度のぬるま湯で入れる
肥満・高血圧に有効な成分・カテキンが多く溶け出す。ダイエットに最適。
■90度の熱湯で入れる
覚醒・疲労回復効果のあるカフェインが多く溶け出す。眠気さましにはこの温度で。

便秘解消におすすめの碁石茶についてはこちら

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